2015年1月21日水曜日

老眼フォン対応にあえてする方法

iPhone6が発売になってから、画面がそのまま大きくなるScaligというので十分なのに…Xcode6では、iPhone5S用(640x1136)の素材が小さく表示されます。
そんなに細かく切り分けて作るゆとりないし、画面が大きければ、自動で大きくなればそれで十分なのですが、そらが逆にできなくて困っていました。

知人プログラマーに教えて頂いたので早速メモ。

(1)Lauchscreen.xibを消す
(2)project設定のLaunch Screen File を空にする。




Auto Layoutも細かい設定ができないし…
SWIFTは素晴らしいけど…また新しいことは覚えられない。
iOS8はメモリー管理が下手くそで使いにくいですが、従来のObjective CとSWIFTと療法動くとなるといろいろ重たくなるのでしょうね。

GameCenterの設定をメモ。

設定が正しくてもSAVEの後にDONEを押して…とやらないとなぜか動作が不安定でした。

あとiOS8になってからサンドボックスをONにできずに悩みました。
何と!USBケーブルで実機とMacをつないでXcode6を起動することにより設定が表示されます
設定>GameCenter



スコアが反映されたり、されなかったり…と動きに確信が持てません。
反映する時間もあるのかもしれません。
実績(Achievement)の設定も入れておくと良いようです。